Discord Widget Study

AGIラボのDiscord導線パターン

公式iframe、Discordの画像ウィジェット、JSON APIを使った軽量カードを並べた比較ページです。 実サイトに入れる前に、LPでの見え方だけをざっくり確認できます。

Pattern 01

公式iframeをそのまま置く

Discord側の見た目をそのまま使う案。実装は一番簡単ですが、LPの世界観には少し強くDiscord感が出ます。

Pattern 02

JSON APIで軽いライブカード

オンライン人数や数名の表示だけを拾う案。LPには一番なじませやすいです。

AGIラボ Discord
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オンライン状況を取得中
読み込み中
読み込み中
読み込み中

取得元: https://discord.com/api/guilds/842347959102603274/widget.json

Pattern 03

LPのヒーロー直下に入れる大きめCTA

「コミュニティが動いている」ことを強く見せる案。講座や会員登録の近くに置くならこのくらいの存在感もありです。

同じ温度で、AIエージェントを語れる場。

日々の実務で試したこと、モデル比較、ツール運用の詰まりどころ。 AGIラボのDiscordでは、会員同士の実践知が自然に流れています。

コミュニティに参加する

Pattern 06

LP下部の横長ストリップ

ページ終盤の「会員登録前の最後のひと押し」に使いやすい案です。

Discordで、実務のAI活用を続ける。 記事を読んだ後の質問、講座後の復習、日々のモデル比較まで。
AGIラボ Discord online count 参加する

Pattern 07

記事・講座ページの右カラム想定

本文を邪魔しない横配置の案。デスクトップでは右に固定、モバイルでは下に落とす想定です。

講座や記事の文脈に、コミュニティ導線を添える

本文や講座アーカイブの近くに置く場合、Discordの存在感は強すぎないほうが読みやすいです。 ただし、会員体験の実在感を出したい時は公式iframeが効きます。